BAいっぺよの人生ラボ

BeautyAdviserによる自由人生の研究所

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【月曜限定】平日の苦痛を軽減するには

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今回は社畜が感じる平日を苦痛を極力減らす方法です。世の中、働き方で二極化してきていますよね。

  • やりたいことをやって生きている人
  • やらなくてはならないと思い込んでいる人

どちらが幸せかはその人次第なので、もし、嫌で後者にいる方の参考になれば。

そして、苦痛に感じるのは月曜日!

日曜の夜も破壊力ありますけど、やはり自分を取り戻すタイミングは月曜日なのです。

 

もくじ

コミュニティーを持つ

収入源としてのコミュニティー

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サラリーマンが会社を嫌になる1つの理由として、収入を得る場所が1つしかないということがありますよね。
収入=生活=人生
自分の人生が1つのコミュニティーにら委ねられているのは窮屈なものがあります。
さらに、自分が興味もやる気もない会社にいるなら尚更です。
餌を与えられる代わりに檻から出られない動物園の動物のような感覚です。
日本の悪しき習慣として、収入源は1つと決めている会社が多すぎることがあります。
そんな習慣に縛られてしまう方も不自由な考え方な訳です。
最近は、自由に生きる風潮が拡まりつつありますけどね。檻から出ても生き抜けるだけの準備は必要ですね。

仲間としてのコミュニティー

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仲間がいない。会社を辞めたら友人がいない。

日本は特にこんな感じの人が多いですね。
退職したら会社の肩書きは消えるのです。
意外と、自分が事業を立ち上げる時に本気で応援してくれる人って会社の中にいないですよ。
仲間というのは本気で止めてくれたり、本気で応援してくれる人達のことですね。
会社という檻の中にいる人達は、自分の人生に責任持ってくれませんからね。
とにかく、自分の趣味や興味がある分野の人達と関わり続けるべきです。

 

収入源が1つしかない

労働

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先ほども話をしましたが、収入源が1つしかないとサラリーマンが耐え難く辛く感じてしまいます。
だからと言って、自分の時間を切り売りするタイプの収入源には限度があります。
人は皆1日24時間しか持っていません。
有限な時間をいかにうまく活用するか。
社畜でいるとこの感覚が消えて無くなるんですね。

  • 1日8時間は会社にいるのが当たり前
  • 残業は仕方ないからしている
  • 切り詰めて節約するのが当たり前

給料が少ないから、やりがいがないからみたいな転職はしない方がいいですが、洗脳に近いこの感覚を取っ払うための転職なら大いに賛成です。
早く転職して、次の権利タイプの収入を得られる努力をすべきです。

権利

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こっちのタイプの収入も持っている人達は違います。

  • なるべく効率よくお金を生むことを考えている
  • 自分の時間の貴重さをよくわかっている
  • 収入は自分で増やすのが当たり前

収入源を増やして行くのであれば、権利タイプの収入をお勧めします。

一昔前は、それこそネズミ講だなんだと誤解されていたような仕事も今となっては普通ですからね。
権利的な収入を持っていない方がダサいぐらいの時代に突入しているのは確かです。

 

その証拠に、

暗号通貨

価値が低い通貨を所有しておき、価値が上がったら売るのでハイリスクハイリターンっぽいが、情報を掴むのが早い人はローリスクハイリターンです。半分ぐらいは税金で持っていかれますがこれからの貨幣制度が大きく変わる気がします。

ネット収入

様々な種類がありますが、インターネット広告を使った収入が一般的です。
広告やCMも、テレビではなくインターネットを通して拡散する時代には当たり前になってきた仕事ですね。

ネットワークビジネス

自分から始まる流通ネットワーク上の商品流通額に応じて収入が発生します。
マルチ、ネズミ講と言っている人の頭は昭和時代の無知な方ですね。


最近は、これらの情報を探し求めたりチャレンジしたりする人が増えています。
何かを所有することによる収入というのは、これからの時代に対応するために重要な武器になります。

いつ辞めてもいいと思える状態を整える

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会社に縛られていると思っている人が多いですが、自分を縛っているのは自分です。

  • 周りの目が
  • 家族がいるから
  • 今辞めたら会社に迷惑が

これ自分の都合ですからね。
同じ状況で自分のやりたいことをやっている人が溢れていることに目を向けるべきです(^ ^)

 

ではでは!

 

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